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    カテゴリ: 動物


    大塚明夫さんがカピバラさんの声を担当しています
    ねとらぼ

     声優・大塚明夫さんの低音ボイスを堪能できる動画が、住宅用設備機器・建材メーカーLIXIL(リクシル)のサイトで公開されています。

    【大塚明夫「あっ、すごすぎるな、これ!!!」】

     大塚さんが担当しているのは打たせ湯の気持ちよさを伝えるカピバラさんの声。暑すぎてなんにもやる気が起きないというカピバラさんが地面にゴロンチョして「カッピカピになっちゃうよ!」とぼやいています。

     そこに頭上から一筋の打たせ湯が。気持ちよさそうにお湯を浴びるカピバラさんの姿に「んあっ、あっ、なんだこれ」「あ〜〜」と大塚さんの声が重なります。

     「んほぉ〜〜」「もっとかけてぇ」とたたみかける声とカピバラさんの姿が似合い過ぎていて、今後カピバラさんの姿を見たら大塚さんの声が脳内再生されてしまいそうです。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    交配を重ね作り出した人に懐くマウス=国立遺伝学研究所提供
    毎日新聞

     動物が人に懐く性質に関わる二つの遺伝子領域を、国立遺伝学研究所(静岡県三島市谷田)の小出剛准教授(行動遺伝学)や松本悠貴・総合研究大学院大院生(同)のグループが、マウスを使った実験で特定したと発表した。英科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」電子版に発表した。

     今回の研究では、人に近づいてくるマウスを選び交配を重ねることで、人に懐きやすいタイプを作った。懐きやすいマウスと通常のマウスの遺伝子配列を比較したところ、11番染色体上の「ATR1」「ATR2」と呼ばれる遺伝子領域が懐きやすさの性質に関わっていることが分かったという。

     小出准教授によると、この遺伝子領域は、心身の安定や安らぎに関与するホルモン、セロトニン量の調節に関わっていることがすでに知られている。小出准教授は「人に懐く性質は家畜化に重要な要素。現在、家畜化できている動物は十数種類とされる。遺伝的性質を踏まえたうえで動物の家畜化への応用が期待できる」と話した。【垂水友里香】



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    乗船方法はおんぶ
    ねとらぼ

     米アラスカ南西部の州立公園で撮影された、子グマ2頭を背負いスイスイ泳ぐ母グマの姿がYouTubeで公開され、とても貴重な映像だと話題になっています。

    【動画:泳ぐクマの親子】

     アラスカ南西部のウッド・ティクチック州立公園の湖で撮影されたグリズリー親子の姿。推定生後6カ月の子グマ2頭がちょこんと乗っているのは母グマの背中です。両足を器用にかき、母グマ自らが渡し船となって子グマを対岸まで運びます。

     母グマは一生懸命といった様子ですが、子グマ2頭は乗り心地がいいのかよろつくこともなく、川渡りを楽しんでいるようにも見えます。対岸まで泳ぎきった母グマの背中からポテッと転がり落ちた子グマ2頭は母グマの後を追うように森の中へ走り去っていきました。

     この映像を撮影したデビッド・ローズマン氏は、同州立公園で働いて21年になるが、子グマを背負い湖を渡るグリズリー親子の姿は初めて見たといいます。

     岸までおよそ350メートルもあるという湖を泳ぎきるグリズリーの身体能力の高さもさることながら、強い母性本能をうかがえる貴重な映像でした。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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